StartUpの企業が集まるエモいイベント、SlushTokyoに参加してきました!

どうもみなさん、かなです。

みなさん、エモいってどういう意味かわかりますか?
エモいはemotionalからできた現代語です。emotional、つまり心動かされたぜ!ということ。

今回はそんなエモいイベント、先日行われましたSlushTokyoにお邪魔してきました!


SlushTokyoとは?

3/28,29に東京ビッグサイトにて行われた、startupの企業各社がブースを持ち、どういう企業なのかを説明する。ブースではお客さんが実際体験することもでき、よりどういう企業なのか実感しやすい。

世界から来場者があり、豪華な起業家のスピーカーさんたちも勢揃いのとにかく勢いのあるイベントです。


Slush Tokyo会場入り口

入り口からいきなりエモさがすごかった!

会場には多くの学生ボランティアの方がいらっしゃいました!会場に向かうまでも何名も誘導してくださっていました。こういうイベントはボランティアの方で成り立っていることが多いですよね。お疲れ様です!

会場には

  1. The DOME
  2. Crossing
  3. Startup Station
  4. Slush Cafe
  5. Demo Area
  6. Meeting Area
  7. Media Aria
  8. E-mail Corner
  9. Photo Booth
  10. Registraion

と様々なエリアがありました。

私は今、モビンギという会社にインターンとして行かせていただいています。今回は5. Demo Areaにスペースを出していらっしゃったので、そのお手伝いに行ってきました!


モビンギ株式会社とは?

クラウドサービスを利用するエンジニアさん向けのサービスを提供している会社。

Mobingi ALMとMobingi WAVEという二つのサービスがあり、マルチクラウドをもっと快適にお使いいただけるようにサービスを提供。


インターンシップ -1日目記録-

私もまだまだ勉強中です。今回は、モビンギのインターン生としてのはじめての活動でした。なので社員の方々の説明を聞きつつ、今回は写真係として参加させていただいていました!

きちんと説明する前に、とにかく興味を持ってもらうことが大事だ!そう思ったので、とりあえず目があったら「Hello!」と声をかけて、「Are you intersted in Cloud Service?」と片っ端から声をかけていました。

Startupの企業は目をつけてもらえればもらうほどいいと思うし、専門分野じゃないとしてもこんな面白そうな企業があったと思ってもらえれば、いいなと思うんです。もしかしたら誰かがその会社のことを他の人に伝えてくれて、こんな面白そうなものがあった!といってくれればいいじゃないですか?

ブースに立つ限りは周りから見ると社員の方と同様に見えるので、もっとうまくサービスの説明をできなければいけないなと改めて思いました。きちんとサービスを説明できるようにならなければ、いる意味がないので頑張ります!

あと英語は実際に話さないとうまくならないと思うので、積極的に話していこうと思います。


IoTの可愛いものがありまして・・・

モビンギブースの裏にmui Laboという企業さんがいらっしゃっていたのですが、すごい個人的に可愛くてツボでした!IoTって楽しいなぁ・・・


読んでいただきありがとうございました☺

また次の記事でお会いしましょう〜!